GIRLHOOD

03.12.2008 @
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C♥0  T♥0

10.06.2006 @ 06:46
REVEIW BLOG

こちらでひっそりとレビューを書いております。
http://julie-kiss.jugem.jp/

mixiで日記を書いてます。
探してください♪
Journal  C♥0  T♥0

09.04.2005 @ 14:50
Festa.

母校(高校です)の文化祭に行ってきました。
両親とともに。
当事者ではないので、それほど楽しくなかったし、
最終日の午後ということで、出店も売り切れ状態でした。

卒業生に会って、ちょこっと話したりして。
それは楽しかったな〜☆
意外と来てたんですよ?同じ年に卒業した人々が。

 ◇

今日の義経はとても良かった。撮影には丸々3日かかったのだそう。ドラマを見ていると、どちらかに肩入れしてしまって、どちらかが負けて喜んだり悲しんだり、という見方をしてしまいがち。今日の放送は、「もはやこれまで」という平家勢と、勝利したにも拘わらず、なんとも言えない虚無感に襲われた義経。戦いが齎したもの。
来週、生き残った人がどう動くのかが楽しみだー。
Journal  C♥0  T♥81

09.03.2005 @ 15:11
Fortunetelling

mixiでも載せたのでこちらにも載せておこう。
http://happy-k.jp/pc
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Journal  C♥0  T♥0

09.02.2005 @ 19:58
Destroy

パソコンが壊れました。
アドウェアなどを除去しようと思ったら
変な操作をしてしまった・・・

初期化したほうが良いみたいだ。
Journal  C♥0  T♥0

09.02.2005 @ 15:44
Lost In Translation

ロスト・イン・トランスレーション
ロスト・イン・トランスレーション 

東北新社/102分/2003米/ラブロマンス/★★★★☆
公式ホームページ / Official Website

とても楽しめた物語であった。日本の描き方が足りないかな、と思うところもあったが、それが主題ではなさそうなので、目をつぶる。
あらゆる箇所にこの映画のタイトルであり、キーワードである"Lost In Translation"が散りばめられている。ちょっとした皮肉みたいなのも含まれていた。日本人のインチキ英語・・・。あれはちょっとハズカシイですね。通訳ももうちょっと頑張って仕事してよ!とかなり突っ込みを入れたくなった。すき焼きだか焼肉だかを、「自分で料理しなければならない最低の料理」と言っていたように、日本文化すら"Translate"できていないのも、やはり皮肉なのだろうか。

語学や文化に対しての皮肉が"Lost In Translation"だと主張した映画ではないだろう。おそらく、主役2人の複雑な心情が簡単には「翻訳できない」ということだと思う。
Movie  C♥0  T♥0

09.02.2005 @ 15:39
めぐりあう時間たち

めぐりあう時間たち DTSスペシャルエディション (初回限定2枚組)
めぐりあう時間たち アスミック
公式ホームページ

とりあえず、難しい映画でした。3つの時代に生きる女性たちを中心に物語が展開し、それぞれの出来事がリンクしている。・・・ネットで解説を見ずに映画を観ましたがちょっと分かりにくい設定でした。
Movie  C♥0  T♥0

09.01.2005 @ 16:03
Lost In Translation

ロスト・イン・トランスレーション
ロスト・イン・トランスレーション

あ、最近は映画を観て毎日を楽しんでいます。これからロストイントランスレーションを観るところです。友達に逢っていないので、刺激がなくて何かがないとストレスたまるのです。そんなわけで、いろいろ漁って、芸術作品から何かを見出してみようかな、なんて。こういうふうに「何もすることがない毎日」は退屈だ・・・。あとこんな長期休暇が何回来るのだろう?(正解:3回ぐらい?)

あんまり夏っぽくなくなって来たけれど・・・、あ、でも29度とかだ、今日。買い物に行っても秋物ばかりになってきた。さすが9月!秋とか冬とかは好きだなあ。やっぱり自分の生まれた12月が一番好きです。クリスマスも近いし、、、ネ?
Journal  C♥0  T♥0

08.31.2005 @ 16:05
Task

パソコンを酷使させています。
アドウェアでいっぱいです。
除去しなきゃ。除去できない!

と、毎日アドウェアとウイルススキャンと格闘してます。
Journal  C♥1  T♥0

08.31.2005 @ 11:48
アメリ

アメリ
アメリ ビデオメーカー

公式ホームページ

物語の初め、アメリは自分の中に籠もっている様子が描かれていた。中盤を過ぎたあたりから「内へ内へと働いていた力」が、あることをきっかけにして「外へ」動き始める。アメリ自身の家から出てきたその"宝物"は、この物語の象徴みたいなものだ。つまり、自分で発見したきっかけによって、空想の世界に捕らわれていたアメリが、他の人たちに対して働きかけをするようになっている。

後半は「外へ働きかけをするアメリ」を中心に動いていく。その手法は、当事者が夢のようにいる感覚でストーリーが進んでいくようだ。

映像効果も洒落ている。ちょっと黄みがかった映像は、アンティーク調。"空想好きなアメリ"を考慮してのことだろう。フランス映画は(多分)初めて見たが、滑稽さやテレビ画面に映るものの魅力などを存分に引き出している。
Movie  C♥0  T♥0

08.30.2005 @ 16:49
Casablanca

カサブランカ
カサブランカ

カサブランカ - Casablancaは英語の講義で観た映画。1942年のアメリカ映画なのでもちろん白黒だ。白黒ばかりだとみづらいかもしれないけれど、そこがツボなのだ。

期末試験にもこの映画のセリフが出た。聞き取り。難しかった・・・。とそういうことを言いたいのではなくて、この映画には名台詞が多い。"Here's looking at you, kid."(君の瞳に乾杯)など。先生がテストに出しちゃいたいぐらいのセリフがあるのだ。

歴史の勉強になるので是非。
Movie  C♥0  T♥0
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